Mac

2016年01月10日

VLC

MacでWindows mediaの映像を見る際、
今までVLCで自動的にMac対応に変換された映像を、
Quick time playerで見ていたのだが、
この方法だと、「映像を全て読み込むのに時間がかかる」
という課題があった。

しかし、
このお正月休みで実家に帰っていた際、
解決策が見つかった。

VLCそのもので映像を視聴すればOK !!!

映像を瞬時に読み込むので、
待ち時間なく、好きなところから見れる。


P.S.

やはり、
時々、遠出はすべきだな、と。
いつもの生活環境では気づかないことに気づけることもあるので。


shun699 at 11:32|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年04月16日


Macで制作した映像をDVDに焼く場合、
iDVDを使うパターンが一般的だが、
iDVDが入ってない場合・・・

Burnを使うとイイ. 

ただ、DVDを作っただけだと、
市販のDVDプレーヤーで再生できない場合も.

その場合、
下記POINTを確認するとイイ.

burn1
 
環境設定 > 一般 > ビデオ にて、
「地域」、「デフォルト」のフォーマットを上記のように設定.

 burn2

ドラッグするファイルは、
 「.mov」のファイルがよく、
変換する際に、上記の表示が出るので、
「変換」をSELECT.

それと、
burn4

 
焼く時の設定で、
↑Videoの種類を「DVD-Video」にする点と、

「MPEG2エンコードを強制する」 をSELECTする点等に注意.

このあたりのPOINTが実施されていれば、
市販のDVDでも再生できる. 

 P.S.

BURN設定
 
 ↑  「繰り返しDVD-Videoディスク」にチェックを入れない点もPOINT.
チェックを入れた状態で作成したら、再生できないDVDになってしまったので、
ココも意外と重要なんだな、と。 

shun699 at 14:07|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加