LedZeppelin

2014年07月26日




LED ZEPPELINの曲、"WHEN THE LEVEE BREAKS"
BASSでPLAYしてみた♪

VERSE:

LedZeppelin_WhenTheLeveeBreaks_basstab1


VERSE (VARIATION):
LedZeppelin_WhenTheLeveeBreaks_BASSTAB2

SLOW GROOVE.
タイミングの取り方だけ意識すればスムーズ。

ココでも「ⅠーⅢ♭ーⅣ」が使われてる。

特に、1弦5FRET(C)の音の響きが快感♪

※ちなみに、この曲は1音DOWN TUNINGなので、
まあ、そのままPLAYしてもOKだけど、実際の音は1音下。

CHORUS:
LedZeppelin_WhenTheLeveeBreaks_BASSTAB

BRIDGE:
LedZeppelin_WhenTheLeveeBreaks_BASSTAB2

BRIDGE PARTが快感♪

2弦分弾いているが、
ROOT音のみでもOK.



 
"When The Levee Breaks" IS...
8TH TRACKS OF LED ZEPPELIN'S ALBUM, "Led Zeppelin Ⅳ ".


 

shun699 at 18:46|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年07月13日




LED ZEPPELINの再結成後のLIVEを見ていて、
気になったPHRASEをBASSで弾いてみた♪

曲は、"Nobody's Fault But Mine"!
 ※コノVIDEOの42分20秒あたり〜の曲♪

KEY=Aで、
CHORD=A,Eが同じくらい使われてる感じ?

MAIN RIFFは、
LedZeppelin_Nobody'sFaultButMine_BASSTAB
↑このあたり。

繰り返しPLAYしているうちにGROOVINGを得られる。 
末尾は、若干VARIATION加わりながら進行。

それから、
LedZeppelin_Nobody'sFaultButMine_BASSTAB2
↑コノ 4弦開放弦(E)と3弦7FRET(1OCTAVEUP E)
を使ったRIFFもMAINで使われる。

ここは、音を出すタイミング、あるいは音を止めてるタイミングが、
重要。

シンコペーションを使ってGROOVEが生み出される。

あと、
LedZeppelin_Nobody'sFaultButMine_BASSTAB3

↑繋ぎで使われるコノPARTが、
AEROSMITHの曲、"EAT THE RICH"のPHRASEを連想させられるw

まあ、よく使われる進行だし、
ZEPPELINの方が先に作ったのだが。

P.S. 2014.07.14

渋谷109_エビアン広告

部屋に戻ってくる途中、
109の前を通ったら、、壁面の広告がevianになってた!
水分たくさん摂りたくなる季節♪

帰宅後、
Jamiroquaiの「Hey Floyd」のBASS COVERがイイ感じだったので、
自分でもPLAYしてみた♪

このMOVIEでは、半音DROPした設定になってるけど、
これを通常FRETで そのままPLAYした方が分かりやすいので、
それでPLAYしてみた。

あと、
帰りがけに聴いてたRAGE AGAINST THE MACHINEの"REVOLVER"
もイイ♪
コレのCLIMAXをDJでREPEATすれば、
かなり攻撃的でGROOVEも出せるはず。
明日、BASS PLAYしよう。





shun699 at 22:15|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年07月08日



Led Zeppelinの"The Ocean"をBASSで弾いてみた♪

・INTRO

LedZeppelin_TheOcean_basstab

VERSE (MAIN PIFF)
LedZeppelin_TheOcean_BASSTAB2


 LedZeppelin_TheOcean_BASSTAB3
↑INTROのRIFFは途中でも使用。

あと、
OUTROではSOLOもある。 

Houses of the Holy
Led Zeppelin


 
"THE OCEAN" IS 8TH TRACKS OF THEIR ALBUM,"Houses of the Holy".

P.S.

Pink Floydの曲、"Echoes"のBASS COVERをYOUTUBEで見ていて、
「BOOWYのALBUM,"PSYCHOPATH"の1ST SONG,"LIAR GIRL"のRIFFは、
コレを参考にしてたんだろうな」と、気づいた。
PINK FLOYDのPSYCHE性ともCONCEPTが近いし。

それと、
こうしてBASSにFOCUSして聴いてみると、
「PINK FLOYDのBASSって、意外としっかりしたGROOVEを作ってたんだな」
とも気づいた。




shun699 at 21:15|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加