LIFE LOGIC

2015年11月18日

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センター街入り口に恒例のクリスマス装飾が登場し、
いよいよ街がクリスマスモードに突入したことを感じる今日この頃。

昨日今日とXXを連発し、
なんだかノッテきた。

ここ数ヶ月、私が実感しているのは、
「富は富を呼ぶ」ということ。
或いは、「好きこそものの上手なれ」。

富、そして、その先にある資本、資源は、
ピラミッドのように築かれる。
そして、そのピラミッドの頂点のエッジこそが、
人を惹きつけるのだろう。 









shun699 at 00:47|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加

2015年08月30日

人の心をつかむもの、
人の心を動かすもの、
の要因はいくつもあるだろうけど、
そのうちの一つは「非日常的な快感や芸術性」ではないだろうか。

たとえば、
Twitterで単なる風景を撮った写真を載せても、
エンゲージメントは低いけど、
そこに何か「非日常的な快感や芸術性」が表れていれば、
見る人を惹きつけ、
さらには、拡散される傾向がある。


今年早々に思いついたコンセプト、
MARS SUBMARINE(火星の潜水艦)には、
そんな世界観が込められている。

その表現は音楽ですることもあれば、
写真や文章ですることもある。

明日で8月も終わりだけど、
この秋は、「写真」での表現にこだわってみたい。
近日中に一眼レフを買って表現したいと思う。


shun699 at 21:20|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加

2015年08月24日

「お金を好きだ」と言う人もいるし、
「お金だけが全てではない」と言う人もいる。

まあ、好き嫌いは置いておいて、
私は「お金は、人の能力を見る上での”重要な指標”だ」と思っている。

学生時代には、学校でのテストやスポーツの成績等、
人の能力を数値化して測るための明確な指標があるが、
社会人になると、指標が多様化し、わかりにくくなる。
比較対象も世界的に広がるから、なおさらである。 
しかし、人の能力や価値を”数値化”したものが”お金”であると考えれば、
一気にわかりやすくなる。

その人の持っている能力や魅力が、
”お金”という数値に置き換えられて、
それぞれの人のところに入ってくる。

だから、
他人と会った時に、いくら偉そうなことを言っている人でも、
持っているお金が少ないのであれば、
「その人の言っていることなど、たいしたものではない」、
子供のようなもの、と判断デキる。
心の中でアピールすることなら誰にでもできるが、
対外的に能力を発揮して対価を得て、初めて”力”と言えるのだ。

また、
自分自身を評価する時にも、
「どれくらいのお金を得ているか」によって判断して、
明日に向けて改善していけばイイ。

極めてシンプル。
良いか悪いかは置いておいて、
お金のおかげで、世界は平等に取り組める舞台になっている。




shun699 at 03:10|Permalink このエントリーをはてなブックマークに追加